DJI Neo
仕様
機体
離陸重量 | 約135 g |
サイズ | 130×157×48.5 mm(長さ×幅×高さ) |
最大上昇速度 | 0.5 m/s(シネモード) |
最大下降速度 | 0.5 m/s(シネモード) |
最大水平速度 | 6 m/s(ノーマルモード) 無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 |
運用限界高度(海抜) | 2000 m 具体的な試験条件:無風環境下において、高度2000 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードを使用して、バッテリー残量が100%から20%になるまで飛行。データはあくまで参考用です。飛行中、カメラビューに表示される通知に常に注意を払ってください。 |
最大飛行時間 | 約18分(プロペラガード装着時は約17分)* * 無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を定速2 m/sで前方飛行させ、カメラを写真モードに設定した状態で、バッテリー残量が尽きて強制着陸するまで飛行させて測定した値です。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 |
最大ホバリング時間 | 約18分(プロペラガード装着時は約17分) 具体的な試験条件:カメラパラメーターは1080p/30fpsに設定、動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜20 mの高度を、バッテリー残量が100%から0%になるまで飛行。実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。 |
最大航続距離 | 7 km 無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を定速8 m/sで前方飛行させ、カメラを写真モードに設定した状態で、バッテリー残量が尽きて強制着陸するまで飛行させて測定した値です。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。 |
最大風圧抵抗 | 8 m/s(スケール 4) |
動作環境温度 | -10℃~40℃ |
全球測位衛星システム (GNSS) | GPS + Galileo + BeiDou |
ホバリング精度範囲 | 垂直方向: 水平方向: |
内部ストレージ | 22 GB |
クラス | C0 (EU) |
カメラ
イメージセンサー | 1/2インチ イメージセンサー |
レンズ | FOV:117.6° |
ISO感度 | 100~6400(オート) |
シャッター速度 | 動画:1/8000〜1/30秒 |
最大静止画サイズ | 12 MP写真 |
静止画モード | シングル/タイマー撮影 |
写真フォーマット | JPEG |
動画解像度 | EISオフ: EISオン: 縦向き撮影 |
動画フォーマット | MP4 |
最大動画ビットレート | 75Mbps |
対応ファイルシステム | exFAT |
カラーモード | ノーマル |
EIS(電子式映像ブレ補正) | RockSteady、HorizonBalancing、安定化機能オフに対応しています。* * 16:9のアスペクト比を使用する場合は、RockSteadyまたはHorizonBalancingのみを有効にできます。4:3のアスペクト比では安定化機能は使用できません。安定化機能がオフの場合、撮影された映像はGyroflowによるオフライン安定化機能に対応しています。 |
ジンバル
安定化機能 | 1軸メカニカルジンバル(チルト) |
機械的可動範囲 | チルト軸:-120°~120° |
操作可能範囲 | チルト軸:-90°~60° |
最大制御速度(チルト) | 100°/秒 |
角度ぶれ範囲 | ±0.01° |
画像傾き補正 | ドローンで撮影された映像の補正に対応しています。 |
検知
検知タイプ | 下方ビジュアルポジショニング |
下方 | 高精度ホバリング範囲:0.5〜10 m |
動作環境 | 下方: |
映像伝送
映像伝送システム | O4 |
ライブビュー品質 | DJI RC-N3送信機を使用した場合:最大1080p/60fps |
動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能) |
伝送電力(EIRP) | 2.4 GHz: 5.1 GHz: 5.8 GHz: |
通信帯域幅 | 最大40 MHz |
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) | FCC:10 km データは、干渉と障害物のない屋外環境で測定した値で、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。実際の飛行シナリオにおける最大映像伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にライブビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。 |
最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある場合) | 強い干渉(都市部の景観):約1.5~3 km FCCに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉の環境下で測定。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の飛行距離を保証するものではありません。 |
最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) | 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km FCCに準拠し、一般的な弱い干渉の環境下で測定。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。 |
最大ダウンロード速度 | Wi-Fi:25 MB/s 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、少し電波干渉のあるラボ環境下で測定。ダウンロード速度は、実際の状況によって変わる場合があります。 |
最低遅延 | DJI RC-N3送信機を使用した場合:約120 ms 実際の環境条件およびモバイル端末に依存します。 |
最大動画ビットレート | 50Mbps |
アンテナ | アンテナ×2、1T2R |
Wi-Fi
プロトコル | 802.11a/b/g/n/ac |
動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能) |
伝送電力(EIRP) | 2.4 GHz: 5.8 GHz: |
有効動作範囲 | 50 m 電波干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です。実際の映像伝送距離は、動作環境によって変わります。 |
Bluetooth
プロトコル |
|
動作周波数 | 2.400〜2.4835 GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。 |
伝送電力(EIRP) | < 10 dBm |
バッテリー
容量 | 1435 mAh |
重量 | 約45 g |
公称電圧 | 7.3 V |
最大充電電圧 | 8.6 V |
種類 | Li-ion |
電力量 | 10.5 Wh |
充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
充電時間 | 双方向充電ハブ(最大充電電力60 W)を使用する場合:約60分(3つのバッテリーを同時に0%から100%まで充電) |
充電器
推奨充電器 | DJI 65W ポータブル充電器 |
バッテリー充電ハブ
入力 | 5 V、3 A |
出力(充電) | 5 V、2 A |
充電タイプ | 3つのバッテリーを同時に充電 同時に充電できるバッテリーの数は、使用する充電器の電力によって異なります。45 Wを超える充電器を使用すると、3つのバッテリーを同時に充電することができますが、45 W未満の充電器を使用すると、2つのバッテリーしか同時に充電することができません。充電器がサポートしている充電プロトコルを参照してください。 |
互換性 | DJI Neoインテリジェント フライトバッテリー |
ストレージ
推奨microSDカード | 外部SDカードによるストレージの拡張には対応していません。 |
DJI RC-N3 送信機
最大動作時間 | モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間 |
動作環境温度 | -10℃~40℃ |
充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
充電時間 | 2時間 |
充電タイプ | 5 V、2 A |
バッテリー容量 | 2600 mAh |
重量 | 約320 g |
サイズ | 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ) |
動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz 使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳細については、現地の法規制を確認してください。(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能) |
伝送電力(EIRP) | 2.4 GHz: 5.1 GHz: 5.8 GHz: |




